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2008年06月16日

W杯予選でブラジルが

毎回の様にブラジルがおかしい 調子が悪い どうしたんだ?

毎回言われる。
かといって 予選は突破する。

本線の総当り戦もギリギリ突破。
決勝トーナメントでは 何時も優勝戦線残ってる。

ブラジルはそんなチーム。
心配ない 大丈夫 ちゃんと来るから 本線に。




ヤフ−ニュースより
W杯予選でブラジルが深刻な敗戦
6月16日12時24分配信 スポーツナビ


 2010年ワールドカップ(W杯)・南アフリカ大会を目指すブラジル代表が深刻な敗戦を喫した。15日にアスンシオンで行われたパラグアイとの試合は0−2の黒星。25分にはロケ・サンタクルス、49分にはカバニャスにゴールを許した。パラグアイは2点目を取る直前の48分に退場者を出し、10人になっていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080616-00000025-spnavi-socc
posted by migi at 16:40 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

クルム伊達

伊達さん優勝してしまいましてね。

優勝しちゃあ いけませんと言うか 若手が優勝させちゃいけないんです。
伊達さんの後が育ってないと言う事。

あっ そうだった 復帰する時 テニス界に刺激を与えたいと言ってましたよね。

確かに37才の選手が優勝したと言う事は テニス界に刺激を与えましたよね。

優勝しても良かったんですよ 伊達さん。



ヤフ−ニュースより
クルム伊達、復帰後初のシングルス制覇
6月15日13時43分配信 産経新聞


 女子テニスの東京有明国際オープン最終日は15日、東京有明テニスの森公園で行われ、シングルス決勝で第4シードのクルム伊達公子(エステティックTBC)は秋田志帆(ポッカ)を6−3、6−2のストレート勝ちで下し、優勝した。37歳のクルム伊達は4大会目で、今年4月の現役復帰以来、初のシングルス制覇を果たした。

 クルム伊達は「まさか復帰4大会目で優勝できるとは思いもしませんでした」と喜ぶとともに、この日が父の日だったことを引き合いに「亡くなった父に最高のプレゼントができました」と涙も見せていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080615-00000923-san-spo
posted by migi at 11:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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